シュークルート風キャベツ

ビールと来ればソーセージ。

ソーセージと来れば?

フランスのアルザス地方ではシュークルート、ドイツではザワークラウトと呼ばれるキャベツの漬物が鉄板です。

名前を聞いてピンと来なくても、ビアホールでソーセージを注文すると、付け合わせにちょっと酸味のあるキャベツが添えられていた、なんて経験ありませんか?

本場のものは塩漬けにしたキャベツが乳酸発酵することで、あの酸味が生み出されています。

ただ家でそれをするのはちょっと大変。

そんなときにこちらのレシピを試してみてください。

あっという間にシュークルート風のキャベツが誕生しますよ🍻

ソーセージばかりでなく、茹で豚やベーコンなど、塩気のある豚肉にはバッチリです😃✌

コメントを残す