ピーマンの炒め煮

子供の頃ピーマンは苦手でしたが、大人になると好きになりました。
一説によると子供は本能で苦みをつけるらしいですね。
なんでも「苦いもの=毒の可能性」を本能が感じるとか。

でも大人になると、その苦みがアクセントになるくらい、ピーマンの甘味やみずみずしさを感じるようになるんですよね。

細かく刻んだピーマンをこま油でいためて、
あと醤油とみりんを回しいれてさっと火を通すだけ。
かつおぶしを加えてさっと和えたらできあがり。

おつまみ小鉢にももちろん、あと一品ほしいお弁当のおかずにもぴったり。
鮮やかな緑が彩りにもいい、そんな一皿です。

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